JAしまねは島根の「農業」と「くらし」を支え、組合員・利用者に信頼され続ける魅力あふれるJAをめざします。
12月19日、下期委員長・事務局合同会議(参加者27名)におけるアーリーワークとして、地上学習会を開催しました。 学習会では、「地上」11月号掲載の「農家の右腕 佐川友彦のもっと早く気づけばよかった」を題材とし、家の光協会の担当者様を講師にお招きしました。 当日は、くじ引きにより選ばれた2名の参加者から感想を発表いただき、理解を深める有意義な学習会となりました。