「第43回みどりをまもる小学生作文コンクール」の審査結果について
2021年11月08日
児童が自然、環境、農業、食料、地域行事等に関心を抱くことをねらいとし、JAしまね女性部が毎年実施する「みどりをまもる小学生作文コンクール」の二次審査会を11月5日に開催しました。
第43回を迎える今年度は、県内33校109名の児童より応募があり、10月1日の一次審査会で1年生8点、2年生18点、3年生4点、4~6年生10点計60作品を選考致しました。
11月5日に開催した二次審査会では、審査委員長 樋野義之氏(島根県教育庁教育指導課 指導主事)をはじめ、13名の審査委員(うち1名書類審査)により、島根県知事賞、島根県教育委員会教育長賞、島根県農業協同組合中央会長賞、島根県農業協同組合長賞、JAしまね女性部長賞の特別賞をはじめとした各賞を選考いただき、下記のとおり決定いたしました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。
【審査結果】
【受賞作品紹介】
島根県知事賞
大田市立志学小学校5年生
松尾 柚珠羽 さん「家族の思いを引きついで」は、こちらから